トヨタ自動車系中堅部品メーカーが31日に発表した2018年4~12月期連結決算は、6社中5社が営業減益だった。前年同期および18年4~9月期の3社減益に比べて業績頭打ちの傾向が強まっている。設備投資拡大による減価償却費増、労務費増、原材料...
関連記事
住友化学、アクリル樹脂のケミカルリサイクル技術をライセンス供与へ
- 2026年2月12日 05:00|The Paper, 自動車部品・素材・サプライヤー

関西ペイント、2025年4~12月期決算は減収減益
- 2026年2月12日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 自動車整備・板金塗装

〈インタビュー〉チューリング、山口祐CTO チームの夢〝世界を獲る〟 完全自動運転実現へ
- 2026年2月12日 05:00|The Paper, 自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー

STマイクロ、車載用に新しいマイコン開発 SDVに対応 エッジ側でのAIに強み
- 2026年2月12日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

ボッシュ、車両統合制御の提案強化 VMMを2030年ごろ市場投入
- 2026年2月12日 05:00|The Paper, 自動車部品・素材・サプライヤー

独マーレ、新しい車内暖房システムを開発 EVの航続距離延長実現
- 2026年2月12日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー













