キムラユニティーが28日に発表した2022年3月期連結決算は売上高が前期比10・2%増の570億円、営業利益は同20・7%増の29億円、当期純利益は同36・0%増の21億円だった。売上高と営業利益は2期ぶりの増収増益。新型コロナウイルス感...
関連記事
キムラユニティー、物流事業好調で4~6月期黒字転換
- 2021年8月2日 05:00|自動車流通・新車ディーラー
キムラユニティー、2期ぶり増収増益 4~9月期売上高と各利益とも過去最高
- 2021年10月29日 05:00|交通・物流・架装
キムラユニティーの4~12月期決算 当期純利益が63%増、17億円
- 2022年2月1日 05:00|自動車流通・新車ディーラー
2026年4~9月の中古輸入車登録台数、1.5%減で2年連続マイナス ドイツ系上位ブランドの減少響く
- 2026年10月14日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

金融庁と国交省、「合理性のない一律運用」改善へ 損保協に要請 顧客本位体制徹底で「代理店切り」の声受けて
- 2026年10月14日 05:00|自動車流通・新車ディーラー, 政治・行政・自治体

〈人事・組織〉SOMPOホールディングス(2026/10/1)
- 2026年10月14日 05:00|人事・組織改正, 自動車流通・新車ディーラー











