ホンダは12日、三菱商事と電気自動車(EV)の普及拡大を見据えた新事業の創出に向け覚書を締結したと発表した。ホンダのEVに搭載した電池状態を監視し、定置用蓄電池として活用する「ライフタイムマネジメント事業」や、電力の需給に応じてEV電力を...
関連記事
中国系電池メーカーのAESC、EV用電池で「日本連合」 欧米の規制強化念頭に材料確保やリサイクル技術確立
- 2023年10月13日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

ホンダ、2031年3月期にEV事業の営業利益率を5%以上へ ROICは10%以上目指す
- 2023年10月2日 05:00|自動車メーカー

ホンダ、新型軽商用EV「N-VAN e:」をウェブで先行公開 2024年春発売 航続距離は210km以上
- 2023年9月29日 05:00|自動車メーカー

連載「F1とホンダの現在地」(下)熱狂の日本グランプリ 問われる変化への対応力
- 2026年4月3日 05:00|自動車メーカー, クルマ文化・モータースポーツ, 連載・インタビュー

〈2026春闘〉金属労協、ベア過去最高 2026年春闘回答、平均1万1359円
- 2026年4月3日 05:00|自動車メーカー














