ダイハツ工業は2日、2021年に開発した1.2リットル3気筒エンジンが日本機械学会の「2022年度日本機械学会賞(技術)」を受賞したと発表した。同社としては「新世代スプリット駆動CVTの開発」(20年)以来、2年ぶりの受賞だ。 ハイブリッ...
関連記事
ダイハツ、軽HVを2023年秋に投入 シリーズハイブリッド大幅改良でリッター30km以上 ガソリン車との価格差20万円以内に
- 2022年10月19日 05:00|自動車メーカー

欧米ステランティス、2025年下期に4兆1000億円の減損 EV事業縮小で
- 2026年2月10日 05:00|自動車メーカー

三菱自、日産からキャラバンをOEM調達 フィリピンで発売 5列シートで15人乗り
- 2026年2月10日 05:00|自動車メーカー

川崎重工の2025年4~12月期決算、売上・利益ともに過去最高 欧州・日本の二輪車販売好調 北米四輪車は関税で低迷
- 2026年2月10日 05:00|自動車メーカー

〈語録〉トヨタ自動車 豊田章男会長
- 2026年2月10日 05:00|自動車メーカー














