住友ゴム工業は28日、タイヤに関するデータの標準化や活用プラットフォームの構築を進める国際団体「GDSO」に加盟したと発表した。タイヤ業界はトラック・バス用を中心に個体識別に向けた取り組みが進んでおり、同社は加盟により「業界標準に対応する...
関連記事
タイヤでの「RFID」利活用、標準化へ主導権争いが本格化 ルールづくりの非営利組織にJATMAが加盟
- 2022年10月8日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈人事・組織〉タムロン(2026/10/1)
- 2026年10月5日 05:00|人事・組織改正, 自動車部品・素材・サプライヤー
独インフィニオン、タイに後工程の新拠点 自動車の電動化などに対応 雇用規模は約3倍に
- 2026年10月5日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

JX金属、国内でレアアース精錬事業に参入 トロノックスと共同で事業化調査
- 2026年10月5日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー













