日本自動車車体整備協同組合連合会(日車協連、小倉龍一会長)は、独自の作成を目指す塗装工数の検証作業に2025年度から入る。自動車車体整備士の養成用の教科書にも盛り込む標準塗装工程を参考に、マスキングや研磨などの各工程で計測した時間を積み上...
関連記事
日車協連、独自の塗装工数策定 2024年度から3カ年計画 作業のものさし増やす
- 2024年8月28日 05:00|自動車整備・板金塗装

整備向けシステムのウィンカー、見積もり機能拡充に着手 中古や社外部品の選択可能に
- 2024年11月18日 05:00|自動車整備・板金塗装

SBI損保、輸入車のオンライン修理見積もりツール導入 サービス化に向けて検証へ
- 2024年8月22日 05:00|自動車整備・板金塗装

イサム塗料、2027年3月期見通しを「未定」に 中東情勢の先行き不透明感を懸念 26年3月期はシンナー買い込みなどで増収増益
- 2026年5月12日 11:30|自動車整備・板金塗装, 近畿圏

ダイハツ、自動車整備の音声入力システムを刷新 24カ月点検に対応 顧客・車両管理の基幹システムとも連携
- 2026年5月12日 05:00|自動車メーカー, 自動車整備・板金塗装














