三菱電機モビリティ(加賀邦彦社長、東京都千代田区)は、車載部品のソフトウエア販売に乗り出す。まずは市場拡大が確実なドライバーモニタリングシステム(DMS)のソフト単体を手掛け、顧客が組み込むハードウエアに最適なソフトを納入できる体制を整え...
関連記事
三菱電機、研究開発投資を増強 2030年度に24年度比3割増
- 2025年1月20日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

三菱電機、横浜駅近くに共創エリア 社内外の人・データ・技術を集めて価値創造へ
- 2025年1月18日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

三菱電機モビリティ、豪のドライバー監視ソフト開発会社に出資 居眠り防止装置など強化
- 2024年12月25日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

スタンレー電気と三菱電機モビリティ、次世代車ランプの合弁会社を設立
- 2024年11月27日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈ニュースの底流〉アイシンと三菱電機、合弁設立見送り よりスピード感ある協業へ
- 2024年11月6日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 企画・解説・オピニオン

ローム・東芝・三菱電機、パワー半導体の統合協議開始を表明 ロームはデンソー買収提案も「引き続き検討」
- 2026年3月27日 16:50|自動車部品・素材・サプライヤー














