住友ゴム工業は20日、開発中のタイヤセンシング技術「センシングコア」の受注が決まったことを明らかにした。2024年から複数の自動車メーカーへ納入する。今年1月には中国で、来年1月には欧州でもセンシングコアの専門組織を立ち上げ、引き続き、自...
関連記事
住友ゴム、廃タイヤからカーボンブラック 韓国企業と事業化
- 2022年12月16日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

住友ゴムとNEC、熟練者のタイヤ設計ノウハウをAI化 効率化と技術伝承
- 2022年11月19日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

住友ゴム、タイヤ製造時の天然ゴムと硫黄の結合で新たな構造を検出 性能進化の可能性
- 2022年11月4日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

連載「新風を吹き込む タイヤデータビジネス本格始動」PART2 (4)住友ゴム工業 松井博司執行役員
- 2022年8月29日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー

ローム・東芝・三菱電機、パワー半導体の統合協議開始を表明 ロームはデンソー買収提案も「引き続き検討」
- 2026年3月27日 16:50|自動車部品・素材・サプライヤー















