日本自動車タイヤ協会(JATMA、山石昌孝会長)が7日発表した2023年の国内四輪車用市販タイヤの需要見通し(販社販売)は、22年見込み比0・8%増の6929万8千本とした。19年実績の6948万2千本にわずかに届かないものの、ほぼコロナ...
関連記事
タイヤでの「RFID」利活用、標準化へ主導権争いが本格化 ルールづくりの非営利組織にJATMAが加盟
- 2022年10月8日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

日本自動車タイヤ協会、冬に向け大型車の車輪脱落事故防止を呼びかけ 啓発チラシを作成
- 2022年9月27日 05:00|カー用品・補修部品

JATMA、2022年のタイヤ需要予測を下方修正
- 2022年7月22日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, カー用品・補修部品
日本自動車タイヤ協会、会長に横浜ゴム社長の山石氏
- 2022年5月25日 05:00|カー用品・補修部品

全国自動車用品工業会が通常総会 2026年度は対外的な発信強化へ
- 2026年3月27日 05:00|カー用品・補修部品

オートバックス、ドアミラーフィルムと外装コーティング剤のPB発売 店舗と公式ECサイトで取り扱い
- 2026年3月27日 05:00|カー用品・補修部品














