三菱ケミカルグループは植物由来のバイオエンジニアリングプラスチック「デュラビオ」が、スズキの新型「フロンクス」のフロントグリルに採用されたと発表した。 フロンクスは、原料となる植物が成長過程で二酸化炭素を吸収するため、車の製造工程における...
関連記事
スズキ、スイフトやスペーシアなどのバンパーグリルが「バイオマスマーク」認定
- 2024年12月13日 05:00|自動車メーカー

旭化成・三井化学・三菱ケミカル、エチレン生産で協業検討 バイオマス原料や生産体制最適化で
- 2024年5月9日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
人とくるまのテクノロジー展、5月27日からパシフィコ横浜で開催 過去最高の600社超が出展
- 2026年5月15日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

デンソーとアイシン、ダイハツ初の量産EVにeアクスル採用 ブルーイーネクサスと共同開発
- 2026年5月15日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

エネオス、シェブロンGの東南アジア・豪州の石油精製、燃料油販売事業を買収
- 2026年5月15日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

JDI、構造改革の進展を強調 車載用ディスプレーはフィリピンで後工程立ち上げ
- 2026年5月15日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー













