ホンダは、独自の人工知能(AI)技術の外販を目指す。カメラ映像だけで自律走行できる技術や、人と対話する技術などが対象だ。小型モビリティの製造事業者やサービス事業者へ外販することで技術の普及を目指すとともに、完成車の製造販売という従来事業か...
関連記事
ホンダ、茨城で超小型モビリティの実証実験 協調型AIを搭載 カメラ映像で自律走行 人との対話も
- 2022年11月4日 05:00|自動車メーカー

動き出したソニーのEV戦略、ホンダと新会社 モビリティ変革目指す
- 2022年10月14日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 自動車メーカー

ソニーとホンダ、共同開発EVを北米・日本で2026年納車開始 ホンダが北米で生産 販売はオンラインのみ
- 2022年10月14日 05:00|自動車メーカー, 自動車部品・素材・サプライヤー

ホンダが大幅な組織改正 モビリティカンパニーに転身 3つ目の柱「事業開発本部」
- 2022年3月3日 05:00|自動車メーカー

スズキ、インドの新ラインをEV専用に 今年7~9月に稼働予定 フロンクスは増産対応
- 2026年3月18日 20:10|自動車メーカー

〈2026春闘〉トヨタ、6年連続で満額回答 年間一時金は7.3カ月分
- 2026年3月18日 13:00|自動車メーカー














