プロトコーポレーションは10日、社員が架空の取引を行っていた疑いに関する特別調査委員会の報告書を公表した。該当社員が単独で実行した不正であり、調査委は「組織的な不正とは認められない」と結論付けた。動機は売上予算へのプレッシャーとみられる。...
関連記事
アップルインターナショナル、2026年1~3月期は営業利益が2.6倍 円安が中古車輸出に追い風
- 2026年5月15日 05:00|中古車流通

AA主要4事業者の2026年4月実績、総出品台数が2カ月連続プラス 仕入れ活発で成約単価は全社2桁増
- 2026年5月15日 05:00|中古車流通

中古車の有力事業者、OBD診断の新団体を発足 2026年内にも 鑑定書発行で顧客に安心感提供
- 2026年5月15日 05:00|中古車流通

ファブリカHD、2026年3月期決算は増収増益 中古車や整備事業者向け業務支援サービスが伸び
- 2026年5月15日 05:00|中古車流通

オートサーバー、2026年1~3月期は増収増益 業者間の中古車流通サービスが伸び
- 2026年5月15日 05:00|中古車流通














