全日本ロータス同友会(小川晃一会長)は今年度下期に、会員向け業務支援ソフトウエア「ロータスプログレス」に人工知能(AI)技術を生かし、整備に必要な付帯業務や交換部品の候補を表示する新機能を実装する。会員各社の作業事例を検索できる機能も追加...
関連記事
全日本ロータス、第48回定期総会を開催 整備ソフト「プログレス」の導入拡大などを推進
- 2022年6月17日 05:00|自動車整備・板金塗装

ホンダ学園、レストアした初代シビックが海外ラリー完走 事前準備から運営まで学生が担う
- 2026年3月26日 05:00|The Paper, 自動車整備・板金塗装, クルマ文化・モータースポーツ

国交省、汎用スキャンツール「標準機」の認定制度創設を検討 機器普及を推進
- 2026年3月26日 05:00|政治・行政・自治体, 自動車整備・板金塗装

〈ターゲット2030 持続可能な未来へ〉ボディーショップ和(岐阜県岐南町) 自動車部品の廃材を再生
- 2026年3月26日 05:00|The Paper, 自動車整備・板金塗装, 中部圏

バンザイ、日本ユネスコ協会連盟に寄付 新興国での「寺子屋」建設に活用
- 2026年3月26日 05:00|自動車整備・板金塗装

オーテル、ホイールアライメントシステムの新製品「IWA500」を4月にも発売
- 2026年3月25日 05:00|自動車整備・板金塗装













