電池性能評価を手掛ける東洋システム(庄司秀樹社長、福島県いわき市)は、中古電気自動車(EV)の駆動用バッテリーを短時間で診断するサービスを年内にも実用化する。車載式故障診断装置(OBD)から得た充電時の電圧などのデータをクラウド上で処理し...
関連記事
中古EVバッテリーの性能評価技術に関心 劣化度合いを車両の値付けに EV流通量の拡大に備えて
- 2022年4月15日 05:00|自動車流通・新車ディーラー, 中古車流通

東芝・ファブリカ・丸紅プラックス、中古EV電池の状態診断技術 実証実験で合意 2023年めどに実用化へ
- 2022年4月7日 05:00|自動車流通・新車ディーラー, 中古車流通

日産と奈良日産、EVと再生可能エネ活用 上牧町と包括連携協定
- 2022年5月10日 05:00|近畿圏

GMジャパン、キャデラックの高性能EV「リリックV」期間限定発売 904Nmで96km/hまで3.3秒
- 2026年3月27日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

カローラ香川グループのレモリフ、保険業務を効率化するAIツール外販へ 6月施行の改正保険業法にも対応
- 2026年3月27日 05:00|自動車流通・新車ディーラー, 中・四国















