三菱製鋼は、自動車用巻きばねを生産するインドのチェンナイ工場の能力増強を行うと発表した。約6億円を投じ、年産能力を足元の約2倍に拡大する。成長を続けるインドの新車市場を背景に、巻きばね需要の増加に対応する。 能増するのは、現地企業との合弁...
関連記事
自動車部品メーカー各社、電動化対応へR&D拠点を新設 自動車生産の回復受けて 海外は中国やインドに進出
- 2023年9月14日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

三菱製鋼、EVやFCVなど新領域で開発部門 2023年度中に新設 技術や材料を一括で研究開発
- 2023年3月23日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

ニデック岸田社長、事業継続に影響ないと強調 「資金繰り問題なし」「eアクスル安定生産」
- 2026年3月4日 11:30|自動車部品・素材・サプライヤー

愛知製鋼、監査等委員会設置会社に移行
- 2026年3月4日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

NTTドコモビジネス、米エアリンクと協業でコネクテッドカーの世界展開を支援
- 2026年3月4日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈語録〉ラピダス 小池淳義社長兼CEO
- 2026年3月4日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー













