住友ゴム工業は、トヨタ自動車が発売した新型ハイブリッド車「プリウス」の新車装着用タイヤとして「エナセーブ EC300+(プラス)」が採用されたと発表した。プリウスの高い環境性能の実現に向けて低燃費タイヤ「エナセーブ」シリーズの開発で培った...
関連記事
アステモサイプレモス、SDV向けのサービスを発表 開発スピード向上と開発工数削減に寄与
- 2026年10月9日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

エネオス、HVOなどの次世代燃料の環境価値を認証する制度の実証に参画
- 2026年10月9日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

日本製鉄、超高強度アルミめっきホットスタンプ材が新型エルグランドに採用 高い耐水素脆化特性も
- 2026年10月9日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

タイ洪水で自動車メーカーの稼働停止続く タイ生産車の輸入停止で好調な国内市場にも影響の可能性
- 2026年10月9日 05:00|自動車メーカー, 自動車部品・素材・サプライヤー

〈人事・組織〉日本精工(2026/10/1)
- 2026年10月9日 05:00|人事・組織改正, 自動車部品・素材・サプライヤー
東レ、耐熱フィルムコンデンサーの動作実証に成功 EVなどの高出力化に対応
- 2026年10月9日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー












