近畿経産局、2021年12月の景況判断「足踏み」据え置き

  • 近畿圏
  • 2022年3月1日 05:00

 【大阪】近畿経済産業局は、2021年12月の景況判断を「足踏み状態が続いている」とした。景況判断の据え置きは5カ月連続。 2月に公表した「近畿経済の動向」では、生産を11月の「弱含みで推移」から「横ばい傾向」に上方修正した。鉱工業指数の生...

ここからは有料記事になります。ログインしてご覧ください。

関連記事