マツダは10日、世界で初めて冷間プレスを用いた引っ張り強度1310メガパスカル級の超高張力鋼板(超ハイテン材)部品を新日鉄住金、JFEスチールと共同開発したと発表した。新世代車両構造技術を導入する新型「マツダ3」から順次採用していく。新技...
関連記事
デンソーと日本特殊陶業、スパークプラグなどの事業譲渡を中止 デンソー側から解約申し入れ
- 2026年10月2日 16:00|自動車部品・素材・サプライヤー

連載「マザーサンの戦略」(下)高品質のものづくりを維持 DX投資などで後押しも
- 2026年10月2日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー

日本板硝子、廃棄品を原料にしたフロート板ガラスの製造に成功 工程でのCO2排出量削減にも寄与
- 2026年10月2日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 大学・研究

アステモ、ホンダによる連結子会社化が完了 「新体制で事業変革加速」
- 2026年10月2日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 自動車メーカー

仏ヴァレオ、日産の次世代「プロパイロット」プログラムのパートナーに センサーなど一体化したシステム提供
- 2026年10月2日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

大平洋金属、南鳥島沖の資源からニッケル、コバルトを製錬する設備を実証
- 2026年10月2日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー













