アルプスアルパインは、大画面カーナビ「ビッグX」を強みに業界内で存在感を示してきた。カーナビ開発で培ってきた技術や知見は今後、統合コックピットの「デジタルキャビン」開発にも生かしていく。インフォテインメント事業担当の渡辺好勝執行役員にカー...
関連記事
連載「カーナビの開発最前線(第1部)」(下)変革する開発体制 時代の変化に合わせた製品展開を
- 2021年10月7日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー

連載「カーナビの開発最前線(第1部)」(中)採用車種増えるDA 次世代統合型システムの核に
- 2021年10月6日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー

連載「カーナビの開発最前線(第1部)」(上)成熟するカーナビ 新たなニーズ掘り起こし製品価値向上
- 2021年10月5日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー, カー用品・補修部品

〈インタビュー〉マクセル、中村啓次社長 3つの「アナログコア技術」が強み 全固体電池でオンリーワンに
- 2026年3月23日 11:30|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー
















