旭化成は、2025年をめどに国内化学メーカー初となる連続繊維複合強化材料の事業化を目指す。電気自動車(EV)の本格普及に伴ってニーズが拡大する車体の軽量化に貢献する新材料の供給体制を整える。22年上期にも量産設備を開発拠点の川崎製造所(川...
関連記事
上場化学メーカー12社の今期業績予想、4社が前回から上方修正 半導体影響は限定的
- 2021年8月13日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

旭化成、CO2原料のEC、DMC製造技術で海外化学大手とライセンス契約
- 2021年7月6日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
旭化成、Pinfa(リン・無機・窒素系難燃剤協会)に加盟 日系樹脂メーカーとして初
- 2021年6月17日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
デクセリアルズ、社員の子ども向けにランドセル贈呈 福利厚生の一環で
- 2026年3月14日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

ロームと東芝、パワー半導体事業の統合を検討 デンソーの買収提案と比較検討か
- 2026年3月13日 12:10|自動車部品・素材・サプライヤー

〈リコール〉住友ゴム工業、トラック・バス用タイヤに不具合
- 2026年3月13日 05:00|政治・行政・自治体, 自動車部品・素材・サプライヤー













