川崎重工業は5日、2022年3月期の営業利益見通しを期初予想に比べて33・3%増の400億円に上方修正したと発表した。想定為替レートを期初より3円円安の1㌦=109円に修正したことに加え、北米で二輪車や四輪バギー車の需要が予想以上に拡大し...
関連記事
スズキ、インド二輪子会社で20周年式典開催 2026年1月には累計生産1000万台に
- 2026年4月27日 05:00|自動車メーカー

独VW、中国販売目標を320万台に引き下げ 生産能力も縮小 独経済紙報道
- 2026年4月27日 05:00|自動車メーカー
スズキなど浜松企業8社が新会社「やらかしまいか」設立 才能発掘で「二刀流」人材を創出
- 2026年4月27日 05:00|自動車メーカー, 企画・解説・オピニオン

〈北京モーターショー2026〉日本メーカー、NEVラインアップ拡充やブランド力発信 現地需要取り込みへ攻勢
- 2026年4月27日 05:00|自動車メーカー

伊ランボルギーニ、中東地域の販売・納車が停滞 年内挽回困難か
- 2026年4月27日 05:00|自動車メーカー














