AGC旭硝子、モビリティー分野に重点 戦略事業利益構成比を倍増

 AGC旭硝子は、営業利益に占める戦略事業の構成比を10年間で倍増する。モビリティー分野などを中心に、同事業の利益構成比を現在の20%から2025年には40%台まで引き上げる方針だ。従来の年間2千億円規模の設備・開発投資に加え、今後の5年間...

ここからは有料記事になります。ログインしてご覧ください。

関連記事