富士重、サプライヤーに技術ロードマップ開示

 富士重工業は開発の効率化を狙いに2020年までの技術ロードマップを主要サプライヤーに開示していく。20年に目指す性能、コストをあらかじめ提示し、サプライヤーが無駄なコストをかけずに中長期的な視点で部品や技術の開発に取り組めるようにする。自...

ここからは有料記事になります。ログインしてご覧ください。

関連記事