・トヨタ、2024年3月期は営業利益5兆円超 欧米でHV好調 今期は将来投資で減益予想
・トヨタ、佐藤体制2年目へ 2兆円の成長投資 余力づくりと足場固め
・2024年4月の新車販売ランキング、首位「N─BOX」は9カ月連続 ヤリスが2位浮上
・2024年4月の外国メーカー車販売、11.3%減で4カ月連続の前年割れ 輸送遅延の影響も
・2024年4月の輸入車ランキング、ホンダが28年ぶりトップ WR-V好調で 前回はUSアコードワゴン
・日本メーカー4社の2024年4月米国新車販売、7.7%増 HV好調なトヨタが過去最高
・トヨタ、65歳超の再雇用を拡大 8月から70歳まで雇用可能に
・マツダ、2024年3月期の業績予想を上方修正 円安で大幅増益
・〈霧灯〉紙からデジタル
・トヨタの好業績支えるストロングHV ガソリン車しのぐ利益 稼ぐ力でさらなる成長へ
・人手不足の企業動向調査、わずかに改善も依然として深刻 帝国データバンクまとめ
・三菱ふそうとハコブ、トラック動態管理サービスを連携 専用端末が不要に
・〈人事・組織〉住友電気工業/三菱自動車 ほか
・〈台湾地震 被災地支援〉住友理工
・〈2024年4月の新車販売台数〉
・〈2024年4月の車名別販売台数〉
・NITTAN、歯車事業で新製品事業化へ 本社に精密部品工場 M&Aも検討
・旭化成・三井化学・三菱ケミカル、エチレン生産で協業検討 バイオマス原料や生産体制最適化で
・〈新任幹部2024〉住友ゴム工業
・日本精工、クルマ用アクチュエーター向けに「ロッキングクラッチ」と「磁歪式トルクセンサ」
・「人とくるまのテクノロジー展2024横浜」5/22から開催 過去最高の590社が出展
・IHIと出光興産、商業用ナフサ分解炉でアンモニアの燃焼実証
・サンデン、電動車向け高電圧仕様の水加熱電気ヒーターを量産
・AGC、タイで理化学実験用ガラスなどを2024年末に生産終了 現地法人も清算
・2023年度の中古車輸出、前年比24%増の159万7632台 仕向け地別はUAEが首位
・連載「専心 流通・アフター首脳に聞く」(44)ウィンカーアジア 伊倉大介代表取締役
・ファイブゲート、ヤマト運輸にTPMSのセンサー供給 長距離輸送トラックで使用
・アルティア、ジャパントラックショー2024で作業者の安全や事故防止機器を展示
・連載「のら猫コンサルタントが見た 自動車販売店のなぜ」(606)なぜ、彼女は土壇場で勝利を逃したのか
・〈ワイパー〉日本輸入車整備推進協会 平林潔代表理事
・HC中央神奈川、2024年度販売計画を策定 新車7050台、中古車2200台 全社員ミーティングで団結
・山梨トヨタ、優秀社員を表彰 バリューチェーン部門も
・ニッタタイヤ、タイヤ交換作業を電動化 出張用車両を開発
・神奈川トヨタ、子ども向け自動車整備士体験を実施
・山梨トヨタとネッツ山梨、交通事故撲滅宣言
・関彰商事、芸術文化交流館に公用車を寄贈
・〈視線〉本屋の減少
・車検の速太郎、基本料金を引き上げ 1号店のオープン以来初 OBD検査導入に合わせ
・徳島県がバッテリーバレイ構想、蓄電池産業を県の柱に 人材育成と産業支援へ
・岡山自動車大学校「32GT-R公道復活プロジェクト」 部品交換は最小限 学生たちの手で修復
・トライアングル、商業施設でイベント 親子で楽しむクルマのテーマパーク
・ホンダ山陰中央、恒例の全社員ミーティング 今年度の課題など共有
・自販連鳥取とJAF鳥取、会員販社の新入社員対象に交通安全講習会
・JAF愛媛、今治市の観光促進イベントに協力
・〈新規認証・指定工場〉四国運輸局 2024年4月
・〈伝言板〉トヨタレンタリース新岡山 末長一範社長/野崎自動車 野﨑敬三社長
・〈2024年3月 中国運輸局管内保有車両数〉
・〈2024年3月 四国運輸局管内保有車両数〉
・〈オートオークション結果〉中四国地区 2024/4/26~5/7
・〈オートオークション予定〉中四国地区 2024/5/10~16
・九州キャンピングカーショー2024開催 グランメッセ熊本で11日~13日 最新モデルなど140台が一堂に
・EVモーターズ・ジャパン、バスフェアに出展 小型EVを訴求
・鹿児島トヨペット、地域貢献に注力 環境保全や寄付など
・九州運輸局、次長に森有司氏 部長は6人が交代
・JAF福岡、幼稚園児に交通安全を訴求
・JAF福岡、ドライバーズセミナー開催
・ゼンリンミュージアム、18日から地域密着型企画展
・USS九州、6レーン化1周年記念AAを開催
・熊本自販交通安全協議会、新入社員に交通安全の講演
・福岡市、グリーン推進事業を募集
・トヨタ自動車九州、新社長に長木哲朗取締役が昇格
・福岡トヨペット、「ファミリーDAY」を初開催
・〈オートオークション結果〉九州地区 2024/4/27~5/7
・〈2024年2月末 九州管内保有車両数〉
・〈新車リポート〉ホンダ「CR-V e:FCEV」 既存部品流用などでコスト抑えてFCVに再挑戦
・日産、パナソニックがタッグ コネクテッドでクルマと自宅連携 新ビジネスの試金石