山形トヨペット(鈴木政康社長、山形市)は、「第51回ふれあいグリーンキャンペーン」活動の一環として、山形県にコナラの苗木などを寄贈した。同社は、1976年から「人の心に緑の憩いを」をスローガンに掲げ、
大阪トヨペット(横山昭一郎社長、大阪市西区)は、 2026年度の経営方針として、「感謝の体現」「足場固め」「未来への種まき」「人材育成」の4つを重点テーマに掲げた。創立80周年を迎える節目の年として、
北海道マツダ(横井隆社長、札幌市中央区)は、北海道幕別町(飯田晴義町長)と災害時の応急対策における車両提供に関する協定を締結した。災害発生時に、帯広幕別店(涌田法幸店長)からクリーンディーゼル車を幕別
北九州ダイハツ(勢純一社長、北九州市小倉北区)は「八幡西研修センター」(北九州市八幡西区)を開設した。新人教育をはじめ、社内やメーカー研修などさまざまな研修を一層充実していく。受講者が研修に集中できる
トヨタ自動車が5月28日に発売したピックアップトラックの新型「ハイラックス」を写真で紹介する。フルモデルチェンジは約9年ぶりとなる。
光岡自動車(大野貢社長、富山市)は5月28日、小型車「ビュートストーリー」を一部改良して発売したと発表した。新色を追加したほか、バックガイドモニターとディスプレーオーディオを全車に標準装備した。ハイブ
住友ゴム工業は5月27日、東北大学と共同で、リチウム硫黄電池材料に用いる硫黄系正極活物質の化学状態を三次元で可視化することに成功したと発表した。リチウム硫黄電池の反応・劣化メカニズムの解明や性能向上が
京都オートオークション(大峰高社長、KCAA京都)は、京都市伏見区の常設会場で「JU京都提携13周年記念AA」を開催した。京都府中古自動車販売協会・商工組合(JU京都、浅野史郎会長・理事長)の会員から
乗用車メーカー8社の4月の世界生産台数の合計は同3.2%増の199万8789台で、2カ月連続で前年実績を上回った。海外生産は、トヨタ自動車「ランドクルーザーFJ」など新型車の生産開始や、関税対策による