マツダは、ロータリーエンジン(RE)の開発に再び力を入れる。発電専用として、より高出力な2ローター型を開発するほか、カーボンニュートラル(温室効果ガス排出実質ゼロ)燃料や二酸化炭素(CO2)回収装置
ホンダ泉州(大塚雅仁社長)は、南大阪高等職業技術専門校(和泉市)の実習場で「HCS査定コンテスト」を開催した。顧客の信頼性向上と基盤収益の強化を図るために取り組んできた、査定講習の成果を確認する機会
【奈良】ホンダネットキンキ(島田順弘社長)は、奈良市の本社から超高層ビル「あべのハルカス」(大阪市阿倍野区)頂上まで約35キロを踏破する研修「第7回ホンダネットキンキ:日本一感動のウォーキング」を実
【岩見沢】ネッツトヨタ札幌(鎌田直之社長)は、岩見沢店で「トヨタコミュニティコンサートin岩見沢」を開催した。川越守記念北海道交響楽団メンバーによる木管五重奏を61人の来場者が聴き入った。 コンサ
NEXCO東日本北海道支社は、12月26日から2026年1月4日までの高速道路における渋滞予測を発表した。交通集中による1キロメートル以上の渋滞は2回で、1月2日、3日の道央自動車道の北広島IC出口
自動運転技術を手掛けるチューリング(山本一成CEO=最高経営責任者、東京都品川区)は、東京都内の公道で人が運転に介入せず30分以上、自動運転することに成功したことを明らかにした。自動車メーカーやティ
スカニアジャパン(アラン・スーダン社長、東京都港区)は1日、物流資材の販売などを手掛けるNX商事(青木進社長、同区)と正規販売店契約を結んだと発表した。NX商事は都内の拠点で、スカニア車の販売を同日
ジェイテクトは1日、花園工場(愛知県岡崎市)に水素を生成し供給する「CNプラント」を新設し、4日に稼働を始めると発表した。水素を燃料とする「水素バーナー式アルミ溶解保持炉」も設置し、2026年夏頃の
オートバックスセブンは1日、マレーシアでライセンス契約を結んでいる店舗の運営事業から、2026年3月末での撤退を決定したと発表した。今後は、プライベートブランド(PB)商品を扱う認定店への卸売り事業