2026年を迎え、都内でも初売りが始まった。昨年は物価上昇が続いたことなどが消費マインドの低下につながり、各社の受注に影響していた。今年は自動車各社が昨秋の「ジャパンモビリティショー2025」で披露
【京都】京都先端科学大学が、現役の自動車整備士や社員を対象とした、電気自動車(EV)に特化したリカレント(学び直し)教育の取り組みを強化している。将来の本格的な普及を見据えて、整備現場ではバッテリー
損害車のリユース事業を展開するタウ(宮本明岳社長、埼玉県さいたま市)は、2025年8月に九州地区で発生した水害による被害の大きかった2県、2市の復興支援を目的として義援金を贈呈した。寄付総額は530
三重県と岐阜県にまたがる、地場資本のホンダディーラーが誕生する。ホンダカーズ岐阜西(尾崎英幸社長)、ホンダカーズ飛騨(河上祐治社長)、ホンダカーズ三重南(宮田考治社長)、三泗ホンダ販売(ホンダカーズ
【盛岡】三井住友海上火災保険の東北6支店は、支店内に古本回収ボックスを設置した。社員から寄せられた古本を盛岡書房(高舘美保子代表取締役、岩手県盛岡市)に寄贈し、同社が販売した売上金の一部を活用して岩
三井不動産が半導体産業の集積や産学連携を進める「サイエンスパーク」の建設を検討している。台湾積体電路製造(TSMC)の熊本県進出を契機に、九州などが候補になりそうだ。半導体つながりで、モビリティ産業
全国でレンタカー事業を展開するワールドネット(成田修朗社長)は2025年12月、宇都宮市に営業所を開設した。13箇所目の直営店で、初の北関東エリアへの出店となる。拠点ネットワークはFC(フランチャイ
ヤマトホールディングスはインドに大規模な物流拠点「NH8(シドラワリ)ロジスティクスセンター」を1月8日に開設したと発表した。ヤマトグループの海外物流拠点としては最大規模。インドは自動車を中心とする
ヤナセ(森田考則社長、東京都港区)は、「ヤナセ横浜港北支店(メルセデス・ベンツ港北)」をリニューアルし、営業を開始したと発表した。メルセデス・ベンツの最新コーポレートアイデンティティ(CI)「MAR2