バスやタクシーをはじめ多角的に事業を展開する両備グループ(小嶋光信代表、岡山市北区)は、グループの交通運輸事業(トランスポーテーション&トラベル部門)が取り組む乗務社員採用プロジェクト(PJ)の第3弾
北東北唯一の民間自動車整備士専門学校で、創匠学園(大柳康司理事長)が運営するモビリティアカデミー東北(青森市)は3月28日、同校初のオープンキャンパスを開催した。2027年度以降の入学生を対象に企画し
伊マセラティは4月1日付で、アジア太平洋地域(APAC)の統括責任者にジュリー・タイエブ・ドートリオ氏がAPAC統括責任者に就任すると発表した。日本や中国、韓国、東南アジアなどでの事業運営を担う。同氏
ホンダ発のスタートアップで、砂漠の砂を用いて舗装などの人工骨材を開発するパスアヘッド(伊賀将之社長、東京都港区)は3月31日、2034年に売上高430億円を目指すと発表した。27年からはアフリカの一部
ホンダモビリティ九州(齋藤雅義社長、福岡市中央区)は、鹿児島県と「災害時における車両の貸与及び給電等に関する協定」を締結した。災害発生時に、避難所などに電力を供給できる電気自動車(EV)や発電機を貸与
ホンダカーズ中央神奈川(新海克巳社長、神奈川県大和市)は、茅ヶ崎市と「災害時における車両・発電機等の貸与に関する協定」を締結した。同社が県内自治体と災害協定を結んだのは、今回で5例目となる。同協定は、
ネッツトヨタ道都(内間木忠行社長、札幌市中央区)は、中央店(同区)で「第2回ネッツトヨタ道都杯ちびっこ相撲大会」を開催した。31人が参加し、白熱の取り組みを見せた。大会は3月22日に実施した。参加者は
ネッツトヨタニューリー北大阪(小西敏仁社長、大阪府豊中市)が中心となり設立した一般社団法人ファナブル(清水康平理事長、同市)は、運営する地域通貨「ファン」の利用期限切れによる失効分200万円を、NPO
トヨタ自動車は、仕入れ先で組織している協豊会(池田育嗣会長)と栄豊会(神谷光典会長)と共同で、「高校生のためのクルマづくり仕事EXPO」を名古屋市中小企業振興会館(吹上ホール、愛知県千種区)で開催した