日産自動車(1月16日)〈人事異動〉プログラム・ダイレクターオフィスプログラムダイレクター〔CMF-EV Family〕(メキシコ日産自動車会社出向)浅野裕貴▽経営戦略本部経営戦略部理事〈VP〉(グロ
1月にTAA四国会場長に就任した。13日に開催した初荷オートオークション(AA)では、出品台数が愛媛サテライト会場を含めて1550台と前年を上回り、成約率も91.1%と新任早々、幸先の良いスタートを
実用化はすでに始まっている。25年10月10日には東京・お台場のシンボルプロムナード公園内で移動サービス「パレット ライド」の運行を開始した。トヨタアリーナ東京でのイベント開催時には、ゆりかもめ「台
トヨタ自動車の電気自動車(EV)バス「eパレット」が、次世代モビリティとしての存在感を高めている。移動型店舗などとして利用でき、〝移動+α〟の付加価値を創出する新たなサービスプラットフォームとなりそ
日本自動車車体整備協同組合連合会(日車協連)にとって2025年は、損害保険大手4社と保険修理の工賃算出に用いる「指数対応単価」の見直しに向け、初の団体交渉を進めるなど大きな動きのある1年だった。独自の
産業や社会での人工知能(AI)活用が本格化する中、製造業のデジタル・トランスフォーメーション(DX)を加速する「フィジカルAI」が注目されている。世界最大のデジタル技術見本市「CES2026」では、
初代「ホンダジェット」の開発を主導したホンダエアクラフト前社長で、CESの関連イベントに登壇した藤野道格氏に、フィジカルAIをはじめとする製造業のDXについて聞いた。 ◇ ―AIの活用で様変わり
トヨタ名古屋自動車大学校(鈴木二郎校長、愛知県清須市)は、高校に職員を講師として派遣する取り組みに力を入れている。昨年末にかけて、私立岐阜第一高校(松本文夫校長、岐阜県本巣市)の授業に協力。先進運転