広島日野(5月30日) ▽常務(取締役)柿木憲美▽取締役、渡辺雅規▽同、宗像俊彦▽非常勤取締役(専務)斉藤国勝▽非常勤監査役、岡本繁▽退任(常務)瀬川龍男▽同(監査役)谷田健一 マツダレンタカー(6月26日) ▽
KTグループ(6月18日) 〈役員人事〉=新任のみ ▽取締役、野並豊▽常勤監査役、石川捷▽監査役、鈴木質 ▽退任(取締役)松川和義▽同(同)丸山幸一▽同(同)横山友三朗▽同(同)渡辺浩▽同(常勤監査役)大塚徹▽同
ガリバー自動車研究所、ソリッドグループホールディングス(カーチス)、カーセブンデベロプメントが調べた2008年6月の中古車販売ランキングでは、ガソリン価格の高騰にともなう消費者需要の小型車と低燃費車シフトが鮮明になって
○…トラック・バスメーカーで車両価格の一律値上げの表明が続いているが、日本自動車販売協会連合会の伏見剛理事は「自動車の流通業界であるわれわれとしては(乗用車の値上げは)ぜひとも避けたい、とお願いしたい」と
創業以来、卓越した経営手腕と独創的な発想で高効率経営を実践した青井一美社長(現・最高顧問)から経営を引き継いだ。独自の経営手法やビジネスモデルを学ぶため、トヨタをはじめ、他メーカーの役員や社員が繁雑に訪問する「ビスタ兵
カローラ新茨城 宮崎一雄会長、国内自動車ビジネスの先行き懸念 自動車保有台数が減少する傾向にある。クルマ社会の茨城県では微増ながら増加基調を保っているが、それでもトヨタカローラ新茨城の宮崎一雄会長は「こんなに早く自動車
近年の原油価格高騰は、バス・トラック・タクシー運送事業者にとって自ら意図するところではなく、こうした弱い立場にある事業者への負担を荷主らに理解してもらう努力を続けていく。構造的に下請け体質から料金に反映させにくく、価格
関西マツダ(高橋良二社長)の2008年3月期決算は、売上高が前期比7.3%減の518億円、営業利益が同15.7%減の19億3千万円、経常利益が同19.0%減の15億8千万円で減収減益となった。期中の新車販売が大幅に減少
トヨタ自動車の2007年販売店表彰で3度目の総合表彰に輝いたネッツトヨタヤサカ。08年3月期決算では6期連続の増収と当期利益段階で3期連続の増益を達成するなど、京都府内でも有数の高収益体質ディーラーとしての地位を確立し