オートバックスセブン (6月26日) 〈役員人事〉 ▽社長執行役員(PMO)湧田節夫▽副社長執行役員(取締役)経森康弘▽取締役常務執行役員、井手秀博▽同(取締役)森本弘徳▽同(取締役)武田健一 〈執行役員人事〉
◆カーセブンディベロプメント、高知に新店舗 カーセブンディベロプメント(井上貴之社長)は6月28日、「カーセブン四万十店」「カーセブン鴨部店」を同時に開店した。これにより高知県では3店舗、四国地区での店舗展開は合計7
○…「価格改定も焼け石に水。全く効果が出ていない」と話すのはKTCの宇城邦英社長。昨今の原材料の高騰により、機械工具メーカーの経営状況は厳しさを増している。また、消費者である整備工場なども燃料価格の高騰に
○…「今秋発売予定の新型・トッポ(仮称)が下期の中核車種となるだろう」。三重三菱の出口民雄社長は、2006年1月発売のi(アイ)以来の新型軽自動車に期待をかける。ダイハツ・タントやスズキ・パレットが高い人気を誇る中、三
日本とイタリアの自動車技術とデザインを結集した車のプロトタイプを、2009年12月までに完成させる計画が、東京で6月に開かれた日伊合同シンポジウム「オート・イノベーション・デザイン」で発表された。その計画の中心人物の一
【鳥取】鳥取県自動車車体整備協同組合(鳥取車協、大村忠壽理事長)が解散したことが明らかになった。昨年、日本自動車車体整備協同組合連合会(日車協連、丸山憲一会長)および中国ブロックの中国地方自動車車体整備推進協議会から脱
トヨタ自動車九州の須藤誠一新社長が就任後初めて記者会見を開き「地元企業と共存共栄を図り地域社会への貢献を果たしていきたい」と地場との連携強化を繰り返し強調した。また主力車種のレクサスを筆頭とする最高品質の車づくりを通し
民間の自動車ADR(裁判外紛争解決)機関である自動車製造物責任相談センターに寄せられる苦情相談のうち、63.8%の構成比を有するのが「品質・機能」についての相談だ。2007年度の品質・機能相談件数は「エンジン(エンスト
製造業では、製品のリコールや事故報告件数が急激に増加している。さらに再生紙を始め製品に関する偽装も相次ぎ、ものづくりへの信頼が揺らいでいる。原因は一概にはいえないが、競争の激化によりコスト削減などの効率化が優先されて安