■第4回東京キャンピングカーショー 27日に開催するキャンピングカー、トラベルカーの祭典。国産、輸入車を問わず100台を超える車両が展示される。併せて、キャンプ用品やRVパーツ、愛犬グッズといったアイテムも販売される。
関東運輸局(7月11日) 〈人事異動〉 ▽国土交通省大臣官房総務課付 併内閣府規制改革・民間開放推進室(自動車交通部旅客第一課長)小椋康裕▽自動車交通部旅客第一課長(国土交通省総合政策局政策課企画調査室専門官)宮沢
環境省(7月22日) ▽環境事務次官(総合環境政策局長)西尾哲茂▽地球環境審議官(水・大気環境局長)竹本和彦▽大臣官房長(地球環境局長)南川秀樹▽総合環境政策局長(大臣官房長)小林光▽地球環境局長(大臣官房付米国東西
本格的な猛暑の時期を迎え、連日うだるような暑さが続いている。日頃、訪れる自動車業界の取材先の会話の冒頭に最近の暑さが出てくるケースが多く、大半の関係者が不快に感じているようだ。ただ、数年前からノーネクタイの「クールビズ
○…自動車業界では新車価格の一斉値上げに向けた動きが検討されているが、マツダの若山正純取締役専務執行役員は「本当ならば、すぐにでもやりたいところ」と同社の心情を打ち明ける。「原材料価格の高騰は著しい。日本
相次ぐ職員の不祥事に触れ「職責としての取り組みは、まずは綱紀粛正の徹底。そのために最も重要なのは内部統制であり、特に官公庁は国民の信頼あっての仕事で、まずは失われた国交省の信頼をできるだけ早く回復したい」と表情は厳しい
埼玉運輸支局 北田耕助支局長 今年4月に着任した関東運輸局埼玉運輸支局の北田耕助支局長は2001年4月から1年間、当時の埼玉陸運支局で整備課専門官を務めたという経験がある。そのころを振り返ると「行政に対して、埼玉の業界
このほど大阪市内で開いたロシア投資・ビジネスセミナーで講師として来日した自動車産業関連調査会社社長のアラバジ・タチヤナさん。自動車の女性アナリストでは第一人者という、もう一つの顔を持つ。成長著しい最近のロシア自動車事情
国内のカーナビゲーション市場をけん引するパナソニックオートモーティブシステムズ社(PAS、津賀一宏社長、横浜市都筑区)。同社のカーナビブランド「ストラーダ」の最高級製品である「Fクラス」が、2年に一度のビッグチェンジを