群馬・登録車 【前橋】群馬県自動車販売店協会(滝澤政吉会長)がまとめた8月の県内新車登録台数は、前年同月比13・7%減の4020台となった。 車種別では、小型乗用車が同12・1%減の2050台、普通乗用車が同11・2
【鹿児島】鹿児島県自動車車体整備協同組合(有村則男理事長)は6日、鹿児島市内で会員のレベルアップと経営支援を目的に実車を用いた見積もり研修会を開催。バンザイ鹿児島が協賛したもので講師はリペアテックの岸上智一福岡支店長が
【鹿児島】鹿児島県自動車整備振興会(諏訪秀治会長)は27、28日、鹿児島市内のイオン鹿児島ショッピングセンターでマイカー点検教室を開催する。ユーザーの保守管理意識の高揚とともにユーザーとのコミュニケーションを通じて顧客
【高松】香川県自動車整備振興会(星合洋一会長)、日本自動車連盟(JAF)香川支部(向井幸司支部長)は、地域住民を対象に高松市伏石町の伏石中央公園で実施された防災訓練の一環として、共催で「マイカー点検教室」を開催した。太
【静岡】静岡県中古自動車販売商工組合(JU静岡、澤田稔理事長)は、「青年部担当記念AA」を開催した。目標の1100台に対し、1146台の出品があった。 青年部担当AAは13開催連続1100台を達成した。成約率は48・
【静岡】静岡三菱(宮崎允夫社長)は、17日に発売した新型軽「トッポ」の10月末までの販売目標を157台に策定した。全国三菱販社中、営業スタッフ1人当たりの生産性全国1位を狙う。5月から拡販策を展開し、顧客の掘り起こしを
自転車の需要好調が続いている。ガソリン価格は下がってきたが、マイカー利用を控えて燃料代を節約することや、メタボリック症候群の予防や改善、二酸化炭素削減への関心の高まりなどが背景にある。自動車業界でも、さまざまな年代層の
愛知県南東部の中核都市・豊橋市。臨海地区は自動車輸入が活発で、工業地域として発展を続けている。 三河ダイハツ・豊橋店は、東三河地区3店の中で最古参。部品デポ(配送所)機能を持ち、周辺の豊川店などへ供給する。店舗として
上山モータース(野田聡社長、大阪市大正区)は、1954年創業の地域密着型の整備工場。昨年の法人化とともに、3代目の社長に就任した野田社長だが「一般整備や故障での入庫台数が減っている」と厳しい現状を語る。新たな入庫需要を