【千葉】千葉三菱(河田守晃社長)は、メンテナンスパックの販売実績が拡大しているのに合わせて、全店で実際に入庫率100%を達成する目標を掲げ、メンテナンスパックの顧客ごとに入庫月を明示したカレンダーを作製、顧客へ配布を開
中部地区主要中古車オークション(AA)18会場の2008年10月実績は、前年同月を2開催上回る78回となり、出品台数は14・8%増の16万1216台、成約台数は0・2%増の8万6861台、成約率は7・9ポイント下がり5
ユー・エス・エス(USS、安藤之弘社長)は2009年1月、南九州の需要拡大を狙いに鹿児島市に車両搬入ヤードに特化したオークション(AA)施設「USS鹿児島サイト」を設置する。競り設備を持たないヤードだけの設置は初めて。
ヤナセ(西山俊太郎社長)はメルセデス・ベンツ(MB)の認定中古車に特化したインターネットによる在庫検索サイトを開設する。12月初旬にもサービスを始める。同社が運営するMB認定中古車拠点の在庫車両を最大350台掲載し、各
メルセデス・ベンツ日本(MBJ、ハンス・テンペル社長)は、輸入プレミアムSUV市場におけるメルセデス・ベンツ車の認知度向上策を積極化する。同市場のうち550万~750万円の販売価格帯で需要拡大が進むと予測。同市場のうち
加マグナインターナショナルが発表した2008年1~9月期決算は、アジア、南米などの伸びで北米の減少をカバーできなかったため減収だったほか、リストラ負担などの発生で営業利益が半減した。 実績は売上高が前年同期比1・9%
ホンダは、純正アクセサリーの販売・開発を促進し、全国の販売店における来店促進策に活用する。現在、アロマやイルミネーションなどの「快適・便利・お洒落アクセサリー」が全国的に好評を博しており、今後はこれらを来店客拡大に向け
ホンダが6日発表した新型「ライフ」は、日常の使い勝手を重視し、前後左右の窓面積を広げたり、バックモニターを最廉価版を除いて標準装備するなどして運転のしやすさを追求。価格帯も旧型車より引き下げ、ホンダが苦手としていた車両
ホンダは、北米の新車販売で「シビック」の個人向けローンに特別金利を設定した。10月末から開始し、24~36カ月の支払いを1・9%、37~60カ月を3・9%の金利とした。従来の通常金利は市場連動型のタイプを採用しており、