【和歌山】和歌山県自動車整備振興会和歌山支部(嶋崎房男支部長)は、和歌山県交通遺児を励ます会(南聰之理事長)へ交通遺児支援のための寄付を行った。10月19日に開催した「クルマジャンボリー」会場内でのガレージセールの売り
【仙台】全日本ロータス同友会東北ブロック(工藤勝美ブロック長)は、このほど開いた役員会で、2009年4月以降(09年4月~11年3月)の新役員体制を決めた。 新ブロック長に、阿部吉夫ブロック経営教育委員長が選任された
【神戸】全日本ロータス同友会兵庫県支部(西村潤二支部長)は18日、加東市の支部事務局で、経営教育委員会主催の「エコアクション(EA)21」導入セミナーを開催した。セミナーには、同友企業の代表者ら15人が参加した。ロータ
【京都】京都府自動車整備振興会(森敬夫会長)は、地区単位による地震など災害発生時での防災協力活動を展開していく。東山区と伏見区の会員事業者で組織する東南地区自動車整備協議会(杉本直樹会長)は12月、東山区と災害発生時に
三菱自動車のピックアップトラック「トライトン」は新興国を中心に販売を伸ばしている。今年度上半期(4~9月)の販売は7万9855台で前年同期を12・4%上回った。ASEAN、中南米、中近東・アフリカで販売の6割以上を占め
三菱オートリース(藤川純太社長)とセントラルオートリース(浅井保彦社長)は2009年2月1日で合併すると発表した。リース車の保有台数は三菱オートリースが18万台強、セントラルオートリースが5万台強で、合併により24万台
ホンダは21日、日本を含む世界5工場で新たな生産調整に入ると発表した。追加の減産規模は合わせて8万9千台。これまでに決定済みの分(欧米で6万台)を合わせると、通期では15万台あまりの減産となる。欧米市場の悪化に歯止めがか
ヘスボンジャパンはこのほど、超低床リフト「HL―35S」を発売した。最低高105ミリメートルから最大高1905ミリメートルと幅広い可動範囲を実現し、軽自動車からSUVまで全車両の整備作業に対応できる。また、ダブルシリン
ブリヂストンが補修用タイヤの小売店の新形態として打ち出した「タイヤ館グリーンピット」は、激動する市場環境の変化に対応し、ユーザー視点から見た新たな付加価値サービスの提供を目指す新コンセプト店舗だ。同社のブランドプロミス