◆プロトコーポレーション、Goo Partsの発行を月2回に変更 プロトコーポレーションは12月から、自動車部品用品の情報誌「Goo Parts(グーパーツ)」の発行サイクルを月1回から月2回に変更した。12月以降は
○…「物流業界も苦しさを覚悟しなければならない」と話すのはヤマトオートワークスの佐々木敬史郎社長。自動車メーカー各社の減産、人員削減が相次ぐ中、急速な景気後退が物流業界に及ぼす影響を危ぐしている。 ○…同社は先月25
○…地元・豊橋市内のホテルで開かれた「ものづくりフェア2008in東三河」へ、自動車リサイクル部品を出展した吉田商会。今回が6度目で、吉田恭平取締役は「リサイクル部品と業界をより多くの人に知ってもらいたい」と狙いを話す
マテリアルハンドリング(マテハン)システム・機器を70年以上にわたり産業界に提供しているダイフク。同社が納入した自動車工場向け搬送ラインは、総延長4千キロメートル以上に達する。洗車機事業では、水の使用量を約50%低減し
登録車 【水戸】茨城県自動車販売店協会(綿引義城会長)がまとめた11月の茨城県の新車登録台数は、前年同月比24.3%減の5604台となり、前年に対し大幅なマイナスとなった。各社から新型車の投入が相次いでいるものの、乗用
登録車 【さいたま】埼玉県自動車販売店協会がまとめた11月の県内自動車新車登録台数は、前年同月比26.6%減の1万2554台となり、前年を大幅に下回った。 車種別では、乗用車が同25.9%減の1万868台の大幅減少、
国内メーカー各社のコンパクトカーを拝借し、乗り比べる機会を得た。とっかえひっかえ乗ったのは久々のこと。直接比べてみれば、似た成り立ちの車でもずいぶんと乗り味が異なることに驚かされる◆もちろん自動車評論家と違って、われわ
県内新車登録台数は2008年1月、各社の新型車効果などで前年同月比9.2%増と幸先よいスタートを切った。それまで低迷してきた市場は前年秋ごろから販売店店頭への客足も増えるなど徐々に明るさも取り戻しつつあった。そんな中で
約20年前に開設された岐南店。最大で30台近い車両を展示できるという自慢のショールームは、当時から県内トヨタディーラー最大級の称号を得る。販売台数も同社最大という中核店。4月から責任者を務める平光周次郎店長(41)は「