【富山】富山県自動車販売店協会(廣岡貴行会長)の通常総会と日本自動車連盟(JAF)富山支部の感謝の集いが17日、富山第一ホテルで開かれた。 富販協の新年度事業計画は、企業倫理が強く求められるなか、「労働行政への適切な
富士火災海上保険はこのほど大阪市内のホテルで、関西圏の企業7社と合同で「育児と仕事を両立する社員の職場コミュニケーションを考える!交流会」を開催した。同社が加盟するダイバーシティ西日本勉強会の下部組織である「育児勤務者
大阪トヨペット(横山昭一郎社長)は、収益構造の改革を骨子とした新たな中期経営計画を策定する。これからの3カ年で長期保有を前提にした活動推進や、人材育成による風土改革を目指し、新車需要が縮小する中でも利益を生み出す企業体
東北地区の自動車産業が変革期を迎えている。昨年は宮城県を中心とした自動車関連企業の生産工場進出がクローズアップされ、地域の産業経済に対する相乗効果は大いに期待されたところ。だが、年後半に始まった世界的な金融危機の影響や
国土交通省は、自動車登録番号標(ナンバープレート)での反射材の使用について、本格検討に入る。夜間のナンバー判読や事故防止効果があるとして、日本でも導入すべきという意見が寄せられていることを踏まえ、有識者らで構成する検討
【千葉】千葉県自動車整備振興会・同商工組合(河田守晃会長・理事長)は14日、千葉市の千葉市民会館で「役員・委員等研修会」を開催、役員ら120人が参加した。講師は安倍内閣で官房副長官を務め、現在大和総研社外研究員の的場順
北海道運輸局は、運送事業者を対象に実施した「苫小牧地区における天然ガススタンドの設置調査」の結果をまとめた。それによると、苫小牧地区に圧縮天然ガス(CNG)充填所を新設した場合、3年間でCNG自動車88台の新規導入が見
SGホールディングスグループの佐川急便(栗和田榮一社長、京都市南区)は百貨店の納品代行分野に本格参入する。資産を持たずノウハウを提供するノンアセット型の3PL(受託物流)事業を手がけるワールド・ロジの連結子会社で、百貨