【京都】京都三菱(竹田和生社長)と滋賀三菱(同社長)はデリカD:5のモニターキャンペーンを実施する。6月1日から7月31日までの期間中、最大3日間ユーザーに試乗車を貸し出す。日常生活の中での使い勝手を体感してもらうこと
整備業の丸八庄田商会はこのほど、定時株主総会と取締役会で中本圭洋社長が会長に就き、大澤卓也取締役手稲曙店長が社長に就任した。また蓮実光一取締役発寒店長が副社長になった。
中部運輸局と愛知県警察本部は、5月22日午後8時から10時にかけて、繁華街の名古屋市栄3丁目付近で合同取り締まりを実施した。客待ちのため、横断歩道上に5分以上も停めているタクシーなど10台を摘発した。 法人車両7台、
中販連中部連絡協議会(JU中部、喜多俊夫会長)東海支部は、4日のJU愛知から23日のJU静岡まで4回にわたり「JU中部東海クワトロオークション(AA)」を開催する。昨年までの「JU中部東海連合リレーAA」を引き継ぐもの
三菱自動車は、自動車リサイクル法に基づく指定3品目(シュレッダーダスト=ASR、エアバッグ、フロン)について、2008年度の再資源化実績を発表した。ASRの再資源化率は15年度の法定基準70%を上回る74・8%。エアバ
三菱ケミカルホールディングスと旭化成は2日、岡山県倉敷市水島地区のエチレンセンターを統合する検討を進めていることを明らかにした。昨秋から検討を開始していたが、両社が正式発表したのは初めて。需要の縮小や、中東での大型設備
自動車リサイクル部品の販売拡大施策が業界の大きな課題になり出してきた。部品単価の下落、高級車・輸入車を中心とした高額部品の動きの鈍化などを背景に市場活性化に迫られているからだ。大手のリサイクル部品流通グループで、エンジ
野村総合研究所の子会社でナビゲーション情報を手掛けるユビークリンク(増田有孝社長、横浜市保土ヶ谷区)は、総務省主催の「u―Japan大賞」で環境部門賞を受賞したと発表した。 「u―Japan大賞」は、ユビキタスネット
ユニプレスは、日産自動車がタイで生産を予定している「グローバルエントリーカー」の車体プレス部品を受注したと発表した。これにあわせて1日付でタイ事業準備室を新設した。グローバルエントリーカー用のプレス部品は、今年度中に生