■日本DIY協会、DIYショーの開催概要発表 日本ドゥ・イット・ユアセルフ協会(日本DIY協会、坂本洋司会長)はこのほど、国内外のDIY、ホームセンター関連企業が一堂に会する国内最大級のイベント「ジャパンDIYホーム
タイヤ部門では、DNAエコス、シンセラSN―828、デジタイヤECOの3モデルが依然好調が続いている。新しいところでは、ZIEX EX912がモンテカルロで初のベスト3入りとなっている。次世代エコタイヤではオートバック
◎…中古車業界を取り巻く環境は厳しく、販売台数拡大は容易ではない。ただ、3年前からスズキの新車販売に乗り出し、既納客数は増えた。顧客のサービス入庫を促進し、新車、中古車、サービスでそれぞれ収益を確保することで経営基盤の
◆MonotaRO、ハロゲンバルブを発売 工業用間接資材通信販売最大手のMonotaRO(モノタロウ)は、プライベートブランドから「ハロゲンバルブ H4U12V」を発売した。消費電力60/55Wで、満足感の高い明るさ
◆富士火災、「佐渡裕とスーパーキッズ・オーケストラ2009」に協賛 富士火災海上保険は、指揮者の佐渡裕氏が監督する弦楽合奏団「佐渡裕とスーパーキッズ・オーケストラ2009」に協賛する。同楽団は、8月20日に富士山河口
○…「マセラティのグラントゥーリズモシリーズは、日本の市場で大変受け入れられている2ドア4人乗りクーペ。今回のグラントゥーリズモSオートマチックの発売により、マセラティ車のお客さまはさらに広がるはずだ」と語ったのは、伊
○…「販売環境が厳しい中で、前期以上の収益を確保することができた」と話すのは山崎隆士オートランド札幌社長。2009年6月期決算は二輪車販売が順調に伸びて増益だった。 「前期は、ハーレーダビッドソンの販売が2けた伸長と
○…ハイブリッド車に続き、電気自動車が世論をにぎわせている。中部三菱は「i―MiEV」の試乗車を5台導入する予定で、辰巳大助社長は「集客の見込める商品。本格的な受注はまだ先だが、店頭で他車種の商談につなげたい」と意欲を
札幌の検査ライン2コースに4WD対応のマルチテスターを導入して5カ月が経過した。受検者の待ち時間は確実に短縮された。軽自動車は保有台数の拡大で検査台数が増えており、さらなる効率化に努めたい。(佐藤廣紀・軽自動車検査協会