日産自動車のカルロス・ゴーン社長が2日、横浜市の新本社内「日産ホール」で開いた会見の質疑応答は次の通り。 ―電気自動車(EV)の量産を決めた理由は 「技術ではなく市場の要件で決めた。ゼロエミッションには潜在需要が多
富士重工業 (8月1日) 〈人事異動〉 ▽スバル原価企画管理本部副本部長兼スバル購買本部主管(スバル原価企画管理本部副本部長兼第1原価管理部長兼スバル購買本部主管)野飼康伸▽情報企画部長兼スバル製造本部生産企画部担
中国運輸局(7月13日) ▽国土交通省大臣官房付・即日辞職(交通環境部長)余米紀彦 (7月14日) ▽交通環境部長(国土交通省政策統括官付参事官物流政策付国際物流政策企画官)坂本慶介
○…「消費者が感じる商品に対する本当の魅力とは、そこでしか購入できないもの、そこでしか味わえないようなおいしいものなのではないだろうか」。スバルショップ中津川を運営する中津スバル販売の代田敏洋社長は語る。「お店に来てく
日産自動車はクーペのスタイルを採り入れた「スカイライン クロスオーバー」を7月13日に発表・発売した。2008年初頭に米国でインフィニティ「EX」として発売し欧州や韓国にも展開。インフィニティブランドを導入していない国
市場が厳しい時こそ企業力の真価が問われる。「これから1、2年が秋田ダイハツの正念場」。顧客、取引先、地域社会から支持されて高収益企業へと成長させるだけでなく、その成果を顧客や社員にいかに還元できるのか。秋田ダイハツを「
「自動車業界に長年従事する中で、さまざまな面で皆さんの指導、協力があったおかげ」と率直に受章の感想を語る。モータリゼーション創成期から成長期を経て、現在の成熟期に至るまで業界の変わりよう、激変ぶりを身を持って体感し、難
◇ネッツトヨタ多摩/天野博社長 「この地域で仕事させていただいているのは恵まれている」というのは、ネッツトヨタ多摩の天野博社長。同社が販売エリアとする多摩・八王子地区の保有台数は約172万台と、東京都全体の38・2%を
トヨタカローラ岡山(山口洋之社長)が昨年6月に発足した女性社員のみで構成するプロジェクトチーム(PT)「ピーチーズ11(イレブン)」。これまで、女性ドライバーとの交流会「スマイルピーチパーティー」を中心に活動を展開して