東京ビッグサイト(東京都江東区)で開かれた自転車の展示会「サイクルモード東京2026」に自動車関連メーカーが出展し、独自技術をアピールした。ホンダはコネクテッド技術を自転車で活用する「SmaChari
レイズ(斯波翔太郎社長、大阪府東大阪市)グループは、プロ野球の「阪神タイガース」と2026年シーズンの「サポートカンパニー契約」を締結した。球団活動の支援や各種プロモーション施策の展開のほか、スポーツ
自動車関連の映像作品を表彰する自動車映画祭「インターナショナルオートフィルムフェスタ(IAFF)」の実行委員会は、2026年のグランプリ作品にマツダを題材にしたドキュメンタリー映像を選出したと発表した
フェラーリ・ジャパン(ドナート・ロマニエッロ社長、東京都港区)が、整備士の採用拡大や人材育成につなげる「フェラーリ・テック・タレント・プログラム」に取り組んでいる。メーカーの欧州での職業訓練メニューを
スカイドライブ(福澤知浩CEO、愛知県豊田市)の「空飛ぶクルマ」(SD-05型)のデザインを統括した山本卓身氏が、デザインが生まれるまでの過程を六畳一間の空間に再現した。虎ノ門ヒルズ(東京都港区)で5
CM総合研究所(関根心太郎代表、東京都千代田区)は、2026年4月度のCM好感度ランキングを公表した。今回の対象期間である26年3月20日~4月19日に放映された全CMは2605銘柄(前月比210銘柄
三菱自動車は5月8日、2027年3月期の当期純利益が前年度比2.5倍の250億円となる見通しを発表した。売上高は同12.5%増の3兆2600億円、営業利益は同19.2%増の900億円を見込む。中東情勢
トヨタ自動車は5月8日、2027年3月期の連結営業利益(国際会計基準、IFRS)が前年度比20.3%減の3兆円になると発表した。営業減益は3年連続となる。売上高に当たる営業収益は同0.6%増の51兆円
国土交通省に入省以来、縁のなかった地元での仕事に携わることになった。中部地区を「ものづくりを中心に日本をけん引する交通や物流の要衝」に位置付けており、物流の「足腰」強化を重点課題に掲げている。中部では