京都機械工具(伊吹和彦社長、京都府久御山町)は、「体験(デモ)」をテーマにブースを展開する。現在利用しているエクセルの帳票に測定データを自動で入力する支援ツール「お手軽DXアプリ」や、人の手を介さずに機器の設定やデータ
ロックペイントは「環境+斬新+空間」をテーマに掲げ、〝自動車補修用塗料はロックペイント〟と共感を得られるよう、会社や商品の魅力を多角的に訴求する。 1つ目のテーマの「環境」では、人との調和を図りながら社会の持続的な発
ボッシュの展示ブースでは、技術革新に対応する各種整備機器の展示、デモンストレーションを実施。ADAS対応、CDR解析、OBD検査対応機など、アフターマーケットの未来に必要とされるソリューションを多数紹介。デジタル画像認
エアーニッパーや産業用ビットソケットなどを開発・製造するベッセル(田口雄一社長、大阪府大阪市)は、新製品を中心に整備・板金に最適なツールを数多く展示する。展示製品を実際に触っての体験やデモ機による実演を通して、来場者に
プレミアソフトプランナーが展開する『GATCH( ガッチ)』 は、自動車関連事業者が一気通貫で顧客対応を可能にする顧客管理システムだ。自動車整備や鈑金塗装、車両販売もこれひとつでシンプルに、お店の経営をがっちりサポート
バンザイは「変化を楽しみ そして未来へ~変わらないもの Peace of mind」をコンセプトに数多くの参考出品、新製品を展示紹介する。 ブースは「車検整備・車検システム」「環境・カーボンニュートラル」「リフト」「
自動車整備業システムの開発・販売を手がけるディーアイシージャパンは、次世代型クラウドサービス「e―cloud(e―クラウド)」を実施している。「クラウドのその先へ」をテーマに、クラウドサービスの再構築をブースでは提案す
ツールプラネットは「TPM―7OBDplus」を初披露する。従来TPM―7は有線のみのOBD検査機として認可を取得したが、今回新たに無線対応し、型式試験番号JASEA―KS―53を取得した。また付属のOBD検査専用機「
「Bishamon(ビシャモン)」ブランドのリフトを展開するスギヤス。自動車整備用リフトで約6割のシェアを誇るトップメーカーだが、今年のオートサービスショー出展に際し、「REIWA時代のカーメンテナンスリフト」をメイン