ホンダカーズ札幌中央(髙田靖久社長)は11日から13日の3日間、新車、中古車の小売りイベント「ハーベストホンダ」をアクセスサッポロで開いた。期間中に8630人が来場し、新車と中古車を合わせて222台を成約。来場数、成約
公式サイトに入室できたのは接続から2時間後のことだった。13日午前11時から発売開始になった「2026年F1日本グランプリ」観戦チケットの話だ◆筆者は24、25年と熾烈な争奪戦を勝ち抜き、鈴鹿サーキットの抜きどころの座
今年8月、弊社に1本の電話が入った。「〇〇会社と経営者のことをご存じではないですか…」という問い合わせ。唯一の手掛かりが日刊自動車新聞であったからだ。昭和8年、創刊から4年目のわが社は自動車関連製品の展覧
「日刊自動車新聞電子版」の閲覧数から、前週1週間で読者の関心が高かった記事を1~10位までランキング形式で紹介いたします。 ❶国内メーカー、EV市場開拓を本格化 トヨタbZ4X/日産リーフ HV並みの航続距離と価
○…「これで完璧なプロダクトポートフォリオが完成する」と話すのは、ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)のバイス・プレジデントを務めるペーター・レナート氏。独BMWはトヨタ自動車と燃料電池車(FCV)関
カーボンニュートラル(温室効果ガス排出実質ゼロ)の実現を目指し、自動車メーカー各社が電動化を進める中、首都圏のディーラーで自治体や地域企業と協力した電気自動車(EV)を利用したイベントが活発になっている。〝動く蓄電池〟
マツダは14日、「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」で新たな「ビジョンモデル」を世界初公開すると発表した。主力SUV「CX―5」の新型車(欧州仕様)も展示する。 「走る歓びは、地球を笑顔にする」を出展テーマ