ダイハツ工業と、エンジン部品などを手掛けるダイハツメタル(金岡秀輝社長、兵庫県川西市)は13日、バイオマス燃料を開発したと発表した。木材や植物繊維を圧縮してつくる固形燃料「バイオブリケット」の製造技
セイノーホールディングスが12日発表した2025年4~9月期の連結売上高は、前年同期比20.2%増の3985億円となった。増収は5年連続で、過去最高だった。営業利益は同38.4%増の181億円、純利
既存の技術資産を組み合わせて車両価格を抑えたスポーツ志向の新型車をスバルが構想している。装備を簡素化した〝引き算〟の考え方で、ユーザーが購入後に部品やソフトウエアを追加できる仕組みだ。開発現場でも「
スバルは13日、「BRZ」に特別仕様車「STIスポーツタイプRA」を設定し、300台限定で抽選販売すると発表した。30日まで、販売店で申し込みを受け付ける。 スーパー耐久シリーズ参戦車両の知見を盛
スズキは、個性的なデザインと低コストを両立する新たな前照灯モジュールを開発する。主ランプ(走行用/すれ違い用)は複数車種で共有することでコストを下げる一方、ポジション灯やターンシグナルランプ(方向指
【富山】トヨタカローラ富山(黒澤敏社長)が富山国際大学と連携し、ユニークな試みを実施している。学生のアイデアを生かした富山の魅力や地域資源を生かしたオリジナル記念品を制作し、ユーザーにプレゼントする
【富山】あいおいニッセイ同和損害保険富山支店(西村徳浩支店長)は、セーフタウンドライブトヤマの一環で2つのイベントに「運転技能向上トレーニング」で出展した。 富山国際大学の大学祭には63人が参加し
あいおいニッセイ同和損害保険(新納啓介社長)と愛知県安全運転管理協議会は、名古屋市中村区のグローバルゲート同社会議室で「セーフティドライブコンテストキックオフミーティング」を開催した。昨秋に取り組み
【静岡】トヨタモビリティパーツ(TMP)静岡支社(京極知樹支社長)は10月を「献血月間」と定め、同支社本部(藤枝市)および各営業所などのほか、本部近隣企業にも参加協力を呼び掛け、献血活動を実施した。