#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

物流分野(貨物輸送)での二酸化炭素(CO2)排出量は、京都議定書の目標基準年である1990年度から、96年度までは増加したが、その後減少に転じ、2006年度に5%の減少となった。輸送機関別の排出量では、圧倒的にトラック

東日本と中日本、西日本の高速道路会社3社の2008年3月連結決算が11日、出そろった。各社とも供用開始(開通)区間が増え、料金収入が増大したことから増収となった。利益はSA施設の改修や運営コストの増大で、前年度に比べ減
自動車公正取引協議会は11日、東京都千代田区の経団連会館で2008年度通常総会を開いた。任期満了に伴う役員改選で、日本自動車工業会(自工会)の青木哲会長(ホンダ会長)を新会長に選出したほか6人の新理事を承認した。 公


ブレーキ大手の日清紡は、クラッチ用摩擦材から撤退するとともに、増加基調にあるディスクブレーキ用摩擦材の国内生産能力を増強する。館林工場(群馬県邑楽町)で生産してきたクラッチフェーシングの生産ラインを廃棄し、跡地に200