#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
【旭川】全日本ロータス同友会旭川支部(三宅國博支部長)は、通常総会を市内のホテルで開き、新年度の事業計画を決めた。また、2、3月に展開した「春のキャンペーン」の表彰式を行った。 はじめに三宅支部長は「厳しい環境の中で
北日本自動車共販(近藤康平社長)は「読売光と愛の事業団」北海道支部に30万円を寄付した。近藤社長が「身体の不自由な子供たちに役立ててほしい」と同事業団に寄託した。寄付金は視聴覚障害者などの支援に使われる。
4月度の道内軽自動車継続検査台数は、前年同月比4.9%減で8カ月ぶりに前年同月台数を割り込んだ。自動車重量税の暫定税率廃止をにらみ、指定工場で車検の行政手続きを5月に持ち越した影響とみられる。 軽自動車検査協会札幌主
4月末現在の道内分解整備工場数は、前年同月末と比べて68工場増の4206工場となった。指定工場数は8カ月ぶりに減少した。 北海道運輸局によると内訳は、認証工場2352工場(前年同月比72工場増)、指定工場1854工場
北海道運輸局は「不正改造を排除する運動強化月間」の今月、全7運輸支局で計10回の街頭検査を展開する。主要国道などでユーザーに違法改造の危険性などを訴えていく。 札幌運輸支局は運動開始に備えて推進会議を開き、取り組み内
札幌地方自動車車体整備協同組合(小林岐世司理事長)は、通常総会を市内で開き、新規組合員の加入推進などを盛り込んだ新年度の事業計画を決めた。 初めに小林理事長は「全国では車体整備売り上げが横ばいで推移する中、道内は厳し