#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
【津】三重県1~6月の新車登録台数(除軽)は、前年同期比0.3%減の3万4306台と、わずかに前年実績に届かなかった。ホンダは新型車効果が表れ、13.3%増、日産も健闘し前年を超えたが、トヨタ、マツダがマイナスだった。
ユー・エス・エス(USS)は、会員増を図るため入会審査基準を緩和する。7月から基準を変更し、全会場で統一した入会審査基準に基づいた審査を行う。一部の条件を簡略化した。 異業種からの法人参加や特殊車、二輪車の取引増大に
【岐阜】シーエーエー(CAA)岐阜会場は1日、6月に開始した新ブロックの競り順を変更し「スタートダッシュキャンペーン2」を開始した。7月の5開催を通じ新競り順の告知に努める。 キャンペーン第1回のこの日は「検査なし売
近畿地区マツダ系ディーラー待望の新型車「ビアンテ」が8日、発売された。同地区の販売計画は、7~9月の3カ月間で2200台。他銘柄新規客の吸引を図るほか、フレンディ、旧型MPVといった低年式車を中心に管理客代替を促進する
【神戸】兵庫トヨタ(瀧川高章社長)の2008年3月期決算は、総売上高が対前年同期比8.8%減の509億1900万円、経常利益は同39.2%増の6億8千万円の減収増益だった。当期純利益も前期のマイナスから5億3900万円