#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日





バンザイ(関谷徹社長、東京都港区)は、「フォーミュラーベクトルホイールバランサーV9000シリーズ」を発売した。 従来のV8000シリーズの後継機。24インチホイールまで対応可能なディスタンスアームを採用。ワンタッチ
共栄火災海上保険は、自動車保険「KAPセットアップ」の商品改定にあわせて、ホームページを積極的に活用する。 ホームページでは、動画により新商品の補償内容を紹介する。一般ユーザーに対してわかりやすく同社の保険内容を説明
札幌トヨタ(石崎享男社長)は、三井住友海上火災保険のディーラー特級フォローアップ・チャレンジ制度にエントリーし、最短の2年半で最高ランク「グランドマスターズ代理店」の認定を受けた。キャッシュレス化率を80・1%に高める
夏の中古車商戦を迎え、札幌圏の中古車オークション(AA)が一段と活気づいてきた。札幌地区はメーカーと企業、JUのAA会場がそろい踏みし、多彩な競りを展開中。こうした中、10月初旬からTAA北海道がスタートする。商品中古
全日本高速道路レッカー事業協同組合(佐藤正良理事長、略称JHR)は24日、全国の組合員対象に「第7回技術研修会」を札幌で開く。道内では初開催。23日には組合員以外のレッカー事業者も参加できる「JHRトウ・オペレーター資
北海道運輸局は、今年上期(1~6月)の道内分解整備工場新規・廃止状況をまとめた。それによると、新規認証工場が56工場で、うち昨年急増した車体整備業からの取得は9工場にとどまった。最も多かったのはガソリンスタンドの10工