#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日





マツダの新型ミニバン・ビアンテが好調な立ち上がりを示している。国内の月販目標台数3千台に対し、発売前の予約受注で3千台に迫る台数を確保した。発売後も好調な出足を示しており、お膝元の広島県のマツダディーラーでも拡販に意気
【岡山】岡山県自動車整備振興会(槌田修会長)は低年式車の点検実施率拡大に向けた取り組みを展開する。すでに岡山県自動車整備商工組合(同理事長)が作製した消耗部品などの定期交換をアピールする説明ツールを各事業場に配布した。
【山口】油外商品を主力とするツエンズ(高原保社長、山口県周南市)は、新型オイル交換システム「カンドレン」を商品化し、今月から発売する。新商品は、初回オイル交換時に純正ドレンプラグをカンドレンに差し替えることで、次回交換
【千葉】日産プリンス千葉(脇本省吾社長)は、女性スタッフに働きやすい職場環境づくりを推進する。同社はフレックスタイム制などによる生産性向上や、全社的な有給休暇の取得率アップなど必要な時に休みやすい環境づくりに取り組んで
【宇都宮】栃木ダイハツ(松沼光男社長)は、男子営業スタッフと全女性社員を対象にキッズ研修を実施した。同社が取り組んでいる「子供に優しい会社づくり、お父さんとお母さんにまた連れていってほしいと言われるお店づくり」(松沼社
関東運輸局はこのほど、関東トラック協会(星野良三会長)、東京都トラック協会(東ト協、同会長)と合同で「第1回関東地区・東京都トラック輸送適正取引推進パートナーシップ会議」を開催した。会場の東ト協本部(東京都新宿区)会議