#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
○…このほど機工協が発表した2007年度の自動車機械工具販売実績は、特別会員に大手輸入工具取扱業者が加盟したことを受け、対前年度比約10%増と2年ぶりに前年度を上回る結果となった。しかし、「自動車保有台数
「全損扱いとなる車両が増えている」―。最近、車体整備事業者からよく聞かれる言葉だ。事故車として入庫した大破車の修理費用が残存価格を超過するため、修理せず全損扱いするケースが増えている。車体整備事業者にとっては仕事量の減
【仙台】ホンダカーズ宮城中央(三宅康夫社長)は、宮城県柴田郡の新車2店舗を地場資本の宮城ホンダ(石山稔社長)に10月1日付で譲渡する。今回の直資から地場ディーラーへの拠点の譲渡は、商圏の見直しによる効率経営と拠点配置の
【仙台】地域、グループの違いを超えた交流で業界の発展を目指そう―。東北地区で自動車リサイクル業を経営する代表者ら約60人が仙台市内のホテルに集まり、公開講演会と交流会を開催した。各社の企業力強化と業界の発展・成長につな
【秋田】東北自動車整備協業協同組合連絡協議会はこのほど、秋田温泉さとみで「第33回通常総会」を開き、2008年度の事業計画や収支予算などを決めた。整備需要の掘り起こしに努めることやコンプライアンス(法令順守)を徹底する
【仙台】バンザイ(関谷徹社長)は7月25日と26日の2日間、仙台港国際ビジネスサポートセンター(通称・アクセル)で「感動プロジェクト2008」を開催した。会期中は約300人が来場し、最新の環境関連機器や診断機器などを見